例:

三峰勇司 1タップフィーバー ➡ MCC  三峰セレブリテイカレッジ

三峰勇司 フィーバー投資法1 無題

 

 

 

 

 

 特定商取引法に基づく表示

販売会社 合同会社MST
運営責任者 三峰勇司
所在地 105-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目1番9号  Yazawaビル4階
カスタマーサポート 03-6447-4542(運営事務局) 受付時間10時~17時(土日祝休み)
メールアドレス info@mcc-b.com
商品内容 ・代金決済完了後、メールにて今後の流れを配布いたします。
・会員専用ポータルサイトにて動画を提供     
各項目それぞれに動画10分~20分程度のノウハウ動画をアップします。
スクール期間、6か月は下記のサポートを無制限で行います。
・電話対応:1お問い合わせ約10分
・メールサポート:(無制限)
お支払い方法 クレジットカード決済、銀行振込
商品代金以外の必要金額 銀行振込の手数料、分割決済手数料
商品の引渡し時期 ・代金決済完了後、メールにて今後の流れを配布いたします。また、会員専用ポータルサイトを通常7営業日以内にご登録いただいたメールアドレスへID・PWを配布致します。
返品・返金について 商品の内容が思ったものと違った、また商品の内容を理由に返品・交換・申込み契約の撤回、解除には一切応じられません。
また、本商品でお伝えするノウハウは、元本や利益を保証するものではありませんので、
利益がでなかった事が理由での返品・申込み契約の撤回、解除にも一切応じられません。

 販売URL:http://mcc-b.info/hon/3/index.html 

 販売価格:通常¥347.000(税込)
                      先行¥297.000(税込)

  三峰勇司 1タップフィーバー ➡ MCC  三峰セレブリテイカレッジ 詐欺、危険、返金、口コミ、レビュー

 「はじめに」

 三峰勇司1タップフィーバーの案内が来たのでメールアドレスを登録して、早速、動画を見ました。インタビュアーが、上原氏だったのでこれは、ヤバイと思いました。

 阿部大地郎氏が陰にいるので金持ち自慢の演出で、やはり三峰氏は大理石のマンションに住んでいました。

 第1話と第2話では、ビジネスモデルを明かさず、第3話でやっと「ブックメーカー」だと明かし、しかし「アービトラージ」でもないと言うので他に良い方法があるのか疑問でした。

 

 「第1話」1タップフィーバー    視聴回数:929回

 インタビュアーは、上原氏。上原氏は、青山アフィリエイト・センターの阿部大地郎氏と繋がっているので、今回も金持ち自慢の演出でした。三峰氏が大理石のマンションに住み、家具は金ピカでした。

 三峰氏の1タッチフィーバーは、今、480連勝していて毎月、1000万円の利益を生み出しています。

資金は、1万円から可能で、3万円~4万円でもいいそうです。証拠画像をカメラで撮影。

2016年2月に1000円から始め、2016年5月23日に2144,331円になっていました。

途中で2161,000円が0円になっていて、三峰氏の説明によると500回に一回は負けるそうです。0.2%負けるそうです。

預金通帳もカメラで撮影。残高は、総額で3600万円でした。

 

 「第2話」1タップフィーバー実践者たち  視聴回数:390回

 実践者の懇親会に行きました。上原氏は、一人一人にインタビューしました。

 渡辺さん、25歳、歯科助手、月に多くて100万円稼ぐ。

 北島さん、52歳、1タップフィーバーのみ実践中、170連勝。

 二階堂さん、43歳、主婦、4か月実践、月40万円稼ぐ。

 リューさん、台湾人、通訳、28歳、月20万円。

 布施さん、22歳、喫茶店アルバイト、3~4か月実践、月20万円、ドルで実践中。

 春日井さん、35歳、イタリアンシェフ、2か月実践、今まで50万円。

 

「第3話」フィーバー投資法  視聴回数:343回。

 今回は、インタビュアーの上原氏が、1タップに挑戦した。タップしてから1時間ぐらい待つので、その間二人で酒を飲みながら実践した。

途中で、三峰氏がビジネスモデルは「ブックメーカーを使う」と言った。

ブックメーカーは、賭けであり、サッカーの試合の勝敗や競馬のレースで順位を当てる賭けです。

今日は、合計5回タップを行い、5回目は、そのまま就寝することになった。

上原氏が、前もってブックメーカーの登録した金額は、20万円、1797.24USDです。1回目は、10万円賭けました。897.24USDです。1時間後、フィーバーした後の金額は、1824.52USDと表示されました。

32.28USDの儲け。約3%でした。

2回目、924.52USDをタップして結果は、1835.77USDです。11.25USDの儲け。

3回目は、全額20万円を賭けて結果は、1854.12USD。18.35USDの儲けです。約1%です。

4回目は、1882.22USDで、5回目をタップして就寝しました。28.10USDの儲け。

5回目の朝の結果は、1901USDでした。総額で約104USDを稼ぎました。5連勝でした。利率5%です。

 

「第4話」三峰セレブリテイ・カレッジ  視聴回数:537回

 三峰氏の過去苦労話です。自分の近くにいる人は利益が出て、遠くにいる人が稼げず、苦情のメールや電話が来てサポートが大事なことがわかる。

しかし、苦情のため鬱病になり半年かかった。

今度、セレブになる集団を作りたいと思った。名前は「三峰セレブリテイ・カレッジ」で人数限定で270名。

次回、カレッジの話をする。

 「第5話」MCC 三峰セレブリテイ・カレッジ  視聴回数:391回。

 MCC 三峰セレブレティカレッジ!

1タップフィーバーというシステムを使って、月利200~360%!。勝率100%を目指す。

ステップ1:アカウント登録。 *15~30分で完了。*サポート動画付き。

ステップ2:1タップフィーバー実践形式の練習。 *20連勝、30連勝してみる。

ステップ3:目標金額を定めて1タップフィーバー。

 *目標金額を自由に設定。*投資額はいくらでもOK.

カリキュラムは、専用サイトから、動画とPDFで徹底解説。人数は270名限定。

サポートは、TEL.メール。期間は6か月間。

通常参加特典は2つ!

①1タップフィーバーのノウハウ。

②アカウント登録サポート動画。

先行特典:募集開始当日入校の方。セレブリテイ・イレブン

 11個の先行特典。

 

 「ブックメーカーについて」

 「ブックメーカーとは、スポーツの勝敗などにお金を賭けるギャンブルのこと」

 ブックメーカーとは18世紀末にイギリスで始まったスポーツギャンブルの一種です。
競馬から始まり、今ではサッカー、野球、バスケ、ゴルフ等のメジャースポーツはもちろん、 総合格闘技、ダーツ、ビリヤード、ましてやアカデミー賞や政治的選択といったあらゆる勝負ごとに賭けることができます。

 スポーツ観戦の楽しみにギャンブルが加わり、欧米では最も人気のギャンブルの1つとして親しまれているようになりました。最近では、日本語対応している業者もいます。
 

「ブックメーカーに初めて登録するには」

  ブックメーカーの流れは以下になります。

  • ①NETELLER(ネッテラー)口座開設
     
  • ②ブックメーカーに登録
     
  • ③口座に入金
     
  • ④賭ける
     
  • ⑤口座から出金

 「主な完全日本語対応のブックメーカー」

 Pinacle Sports.         http://www.pinaclesports.com/

    William Hill.              http://www.williamhill.com/

     10Bet.                         http://www.10bet.com/

 

 「ネッテラーについて」

 !注意!
ネッテラーは2016年9月15日よりギャンブルを目的とする利用ができなくなります。ご注意ください。 また、NETELLERは2015年8月17日、日本居住者による新規口座開設の受付けを停止しているようです。(公式なアナウンスはありませんが)日本国外居住者の方でご希望の方はNETELLERサポートまでお問い合わせ下さい。

 

 2016年9月、ブックメーカーやオンラインカジノなど、ギャンブル目的での入出金にNeteller(ネッテラー)が使えなくなりました。 Skrill(スクリル、旧Moneybookers)についても同様です。

正確な理由は知りませんが、金融庁の規制強化などから、ネッテラー側が自主的に日本から撤退したものと思われます。

ということで、以下の過去記事はネッテラーへのリンクなどを除き残しておきますが、利用できませんのでご了承ください。

ブックメーカーに賭け金を入金したり、賭けに勝った配当を受け取ったりする場合の方法について、ご説明します。

まず、直接ブックメーカーへ銀行送金するという方法もあるのですが、海外との取引を考えると得策ではありません。

通貨が異なりますので、為替手数料が毎回発生していまいます。

また時間もかかりますし、海外送金手数料も安くありません。

次に、クレジットカードカードですが、日本で発行されているクレジットカードのほとんどは、ブックメーカーでの利用を禁止しています。

禁止している理由は、海外のブックメーカーへ参加するのは違法ではありませんが、日本国内で主催したり参加するのが違法であることから、あまりクリーンなイメージではなくグレーゾーンにかかるためです。

そこで登場するのがネッテラーです。

ネッテラーとはイギリスにあるネット銀行で、日本で言えば楽天銀行やジャパンネット銀行のようなものでしょうか。

ネッテラーは、ほとんどのブックメーカーやオンラインカジノにおける決済処理に使われていますので、ネッテラーだけでほぼ一元管理が可能です。

ブックメーカーとの入出金に要する時間が最も短く、入出金に関わる手数料も、最も安く済みます。

例えば、ネッテラーで使用する通貨と各ブックメーカーの通貨を同じにすれば為替手数料がかかりません。

ネッテラーとの入出金には為替手数料がかかりますが、入金はネッテラーが持っている日本の銀行口座へ入金出来ます。

また、ネッテラーカードを持てば、ゆうちょ銀行やセブン銀行のATMで、現金を引き出すことが出来ます。

このようなメリットから、ほとんどのプレーヤーは、ブックメーカーとの取引にはネッテラーを利用しています。

 

 「アービトラージについて」

 たとえば、サッカーのアルゼンチン代表対日本代表を例にしますが、AとBの、2つのブックメーカーが、以下のようなオッズを提供しているとします。

ブックメーカーA: アルゼンチンの勝ち 1.50倍 | 日本の勝ち 3.4倍
ブックメーカーB: アルゼンチンの勝ち 1.25倍 | 日本の勝ち 4.2倍

これで、
ブックメーカーAでアルゼンチンが勝つ方に100ドル
ブックメーカーBで日本が勝つ方に35.7ドル
を同時に賭けるとします。
(賭け金額は計135.7ドル)

すると、
アルゼンチンが勝てば、ブックメーカーAから150ドルが入ります。(100×1.5)
日本が勝てば、ブックメーカーBから、やはり150ドルが入ります。(35.7×4.2)

どちらが勝っても、150-135.7=14.3ドル儲かるのです。

引き分けた場合は、AもBも引き分けが無いオッズですので、賭け金が払い戻されます。

これがブックメーカーアービトラージの基本であり、「両建て」(2way)と言います。

 一見すごい手堅いように見えますが色々問題もあります。

まず、第一に利率がかなり低いです。

1万円賭けて勝ったとしても100円とか200円です。

そしてリスクがあります。

ブックメーカー側のBETキャンセル があります。

アービトラージが行われているとわかった時です。

一方がキャンセルされてしまえば、残りのブックメーカーの賭け分しか残りません。
 そして残りのブックメーカーの賭けに負ければそのまま大損してしまうというわけです。

 「問題点1」日本でブックメーカーに規制がかかり始めたので今後やりにくくなる。

 6年ぐらい前にブックメーカーの安い教材を買ったことがあります。そしてNeteller とMoneybookersで仮登録しましたがそのままにして取引をしていませんでした。

今年の8月に入り、メールでネッテラーとMoneybookersから、業務中止の連絡がありました。

これから始める人も以前から始めていた人も直接ブックメーカーとの取引をするので、通貨が異なるため為替手数料が毎回発生し、時間がかかり海外送金手数料も安くないです。

今までは、出金するとき、Nettellerを仲介して簡単で手数料も少なくてすみましたが、直接ブックメーカーからの出金となり難しくなります。

 「問題点2」自分でベット(賭け)の情報を探すのに時間がかかるので業者の情報に頼るしかない。

 ブックメーカーの初心者は、どこのブックメーカーが良いのか?どのスポーツを選べば良いのか?時間は何時から始まるのか?などは業者の情報に頼るしかない。

 イギリスやヨーロッパでのスポーツの試合時間は、深夜になることが多いのでいつも起きていなければならない。
 アメリカでは、規制があり賭けは出来ません。国によって出来ない所もあります。

 日本でもギャンブルは違法なのでこれから規制が厳しくなるでしょう。そうなると三峰氏のセレブリテイ・カレッジで利益を上げることが難しくなります。月利200%~360%は夢です。

 「問題点3」アービトラージだとしてもベットする膨大なブックメーカーの情報を業者に頼るしかない。

 アービトラージでは、丁度良いブックメーカーのオッズを探すのはかなり難しい。だからその情報をメールで送ってくれる業者もあったが、毎月、業者に手数料を払う必要があった。

初心者が、ブックメーカーの情報を探すのに時間がかかり、ベットに間に合わないことも起きる。

 「問題点4」ブックメーカーはギャンブルであり、負けることもある。

 ブックメーカーのベットは、利率が少ないので少ない金額でコツコツ稼ぐしかない。稼いだ金額を1回の負けで根こそぎ持って行かれる場合もある。大金持ちは、大金を賭けて大儲けしたり損をしたりして遊んでやっている。

 試合途中で賭けることが出来るブックメーカーもある。それは、テニスの試合でテニスの対戦は、実力差がわかっているので大勢の人がランクの上の選手に賭けるので利益は少ない。

 「問題点5」この商材は、ネットビジネスの初心者狙いなので参加は危険です。

 ブックメーカー、ネッテラー、アービトラージなどの簡単な説明を書いて置きましたが、このカレッジでは、ブックメーカーとの取引について親切に教えてくれるでしょうか?

 そして1タップだけで簡単に利益率の高い安全なオッズを見つけられるのでしょうか?そこが最大の疑問です。

 30万円も払ってノウハウを入手するより、興味のある人は、3~4万円の教材を買って勉強された方が遥かに有益だと思います。

 毎月、1000万円稼いでいる人が、そのノウハウを簡単に公開するのが不自然だと思います。

 また、三峰氏はネッテラーが2016年 9月 15日から、使用禁止になることを知っている筈です。

 

 「評価」

    お薦めしない高額塾

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最近の傾向として動画を使用して巧妙にお客さんに買わせる詐欺情報商材の販売者が増えて来たように感じます。
このインターネット業界を正常に健全化するために少しでもお役に立てればと思っています。
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