例:

コンテンツビジネスの研究「需要と供給の真実」017

 

    和佐大輔Illmatic通信017レポート「需要と供給の真実」

  

 1.3回読んでから学び取ったこと、感じたこと。

 

 「需要が供給を生み、供給が需要を生む」と最初に読んだとき、よくわからなかった。「僕らは需要を生み出さなければならない」とは、大変難しい課題だと思いました。

 

 「人間は慾の深い生き物なので需要が満たされれば、次の需要を生み出す」とは納得しました。だから需要が供給を生み、供給が需要を生み出すことが出来ます。

 

 ダイエットの次は投資だ、副業だとブームを探して次のビジネスを探し投資する。そんなことをしなくても、今いるお客さんに次の需要を聞けばビジネスは更に拡大する。そんなに簡単に需要が見つかれば苦労は入らないと思いました。

 

1人の人間がいくつか専門性を持ったって問題ない。その専門はそう深い専門でなくていいのではないか。

コンテンツを売ることは人生の一部を売ることだ。コンテンツも歌も演劇も小説も全て作り手の思想が反映されている。しかし、その思想を好きな人も嫌いな人もいるからコンテンツは万人に受け入れられない。

 

 自分の思想を好きな人を相手にすればいいと思った。コンテンツビジネスは「人生を全て売る」もので自分が進化すれば売れる人生が増える。経験と知識が増えると言うことを学びました。

 

  2.3日以上おいて読んで学び取ったこと、感じたこと。

 

 「需要がある市場で勝負しろ」はビジネスの鉄則です。しかし、その需要が多い所の市場は競争相手が沢山います。私は無謀にも報酬の高い需要の多い市場に参入したため1円も稼げない苦い経験をしました。

 

 確かに稼いでいる人がいて彼らは外注したり、資本を投じて新米には付け入るスキを与えませんでした。

  

 コンテンツビジネスは何かと言えば、悩んでいる人や困っている人を導くビジネスです。そして教育がビジネスです。教育に終わりはありません。

 

 供給側の判断次第で、例えば恋愛を教えるビジネスは際限がなく、コンテンツビジネスは良いビジネスだと感じました。成功し続けるためにには、次から次へと需要を満たしていけばいいのです。

 

 コンテンツビジネスは今いるお客さんに次の需要を聞けばビジネスは更に拡大します。コンテンツビジネスは凄いと思いました。

 

 悩みを聞き解決する。解決は簡単ではなく、自分が進化したり体験しなければならないでのす。

 

  3.最も重要なポイント

 

 「人生をまるごと売る」が重要です。

ブランドは経験や知識を上回る。信頼できる人や尊敬できる人からのアドバイスの方が高い専門性の人よりも重い。

 専門性の高さはそれほど重要ではない。

 

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