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コンテンツビジネスの紹介:子育てと情報ビジネス

子育てと情報ビジネス

子供は我がままで慾が深くて感情的で難しい生き物です。

しかし、そんな子供も親は我が子であれば育てます。自分の欲望を抑え、忍耐して子供を育てます。

そこには親子の愛情があるからです。

 情報ビジネスでお客さんが困っていたら力になり幸せを願うのは、同情や愛情や様々な感情が湧くからだと思います。

 例えば、脱毛サロンの分野でビジネスを始めようとすると、まず、脱毛しようとする人々の悩みを聞いて理解していきます。

悩みを聞いていると、

  • その人たちを嫌いになるか
  • 愛情が芽生えるか

のどちらかになります。

私は、嫌いになりました。体毛はそれなりに役目があって役立つものなのに美しくなるためとか、匂いが嫌だとか我がままだと思ったからです。

親からもらった体毛を剃ること自体、理解出来ませんでした。

 

 報酬が良いと言う理由だけで始めましたが、悩みを聞いているうちに嫌いになり辞めました。だから1円も稼げませんでした。

 もし、その人たちを嫌いになったらその分野でビジネスは始められないと思います。

何故なら、そこに愛情が生まれないからです。

相手のことを嫌いならビジネスは始められないと思います。

 お客さんは、子供と同じで我がままで、欲望が強くて、論理的ではありません。

だから、悩みを抱えているわけです。

 子供を育てるのと同じで、相手を理解して受け入れて方向を示して自力で前進するように僕らは努力する必要があります。

 多くの人はお金に目が眩んで儲かりそうな市場に参入しますが、だから失敗します。

 お客さんが好きで理解して悩み努力して大きな価値を提供して、その情報がお客さんの欲望を満たすなら、

その対価としてお金を得ることが出来るのです。

 

   

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Kabankalanと申します。
私は、アフィリエイトを2012年から始めました。インターネットビジネスで稼いでいく情報を集め、調査、研究をしています。
最近の傾向として動画を使用して巧妙にお客さんに買わせる詐欺情報商材の販売者が増えて来たように感じます。
このインターネット業界を正常に健全化するために少しでもお役に立てればと思っています。
今後ともこのブログをよろしくお願いします。

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