例:

コンテンツビジネスの研究 「面白さの先にあるもの」012

「和佐Illmatic通信「面白さの先にあるもの」012 より」

「宿題」

 

   1.学び取ったこと、感じたこと。

  「恐らく今のままのあなたには掴めないでしょう」と書かれたのを見たとき、

確かにこの世界に入って4年以上もたっていて、しかもわずかしか稼いでいないので当たっていると思った。

  行動を起こして結果を出さねばならないし、このままではいけないのでILLmatic通信で勉強するようになりました。確かに本気になってこの時期を乗り超えないと大変なことになると思いました。

  何かに燃えて生きているかと問われればはいと言えます。そのためにお金が必要で稼ぎたいと思っています。能動的に生きることが大切だと感じました。

 

 2.更に3日置いて新たに学び取ったこと、感じたこと。

  技術の独占は出来ない時代です。例えば日本の新幹線技術は中国にコピーされて逆に中国が世界市場で売り出している。全く無法行為ですがどうにもできない。だから、情報的価値や機能的価値はコピーされて独占出来ない。

 

 情報的価値はグーグルが独占している。グーグルはロボットを使って世界中の情報的価値を握っている。人間がロボットに勝つには、情緒的価値や感情的価値で勝負できる。だから人間が目指すのは「おもしろさ」である。

 

 コピー出来ない価値を追求する時代になった。「おもしろさ」は「悪ふざけ」ともいえる。

 

  3.今回、最も重要なポイントだと思ったこと。

 

 今後、情緒的価値がどんなビジネスでも要求されると言うことです。

何故なら技術的価値や機能的価値は誰にでも、ロボットにでも出来るからです。

技術やアイデアは、情報であり、情報的価値は保持できなくなり、すぐに広まり価値が下がる。

 

 「情報社会」や{IT革命」は、グーグルの天下になる。ロボットに情報を支配される時代になる。

だからロボットに出来ない人間に出来るもので勝負する。情緒的価値や感情的価値で勝負する。

 

 従って面白さが必要な時代になってくる。「面白さは悪ふざけ」である。

例えば、ヴィトンやグッチなどのブランドは悪ふざけである。何も高価なバッグを買わなくても安いバックで事足りる。

 

 しかし、現代人は全てが満ち足りているので無駄な物を求める。だから、悪ふざけが今後,ますます必要になってくる。

 

 4.何故、重要だと思ったのか。その理由を教えて下さい。

 

 これからの情報販売ビジネスやコンテンツビジネスなどは、面白さがないと売れなくなる。面白さがあれば高く売れる時代になる。

  ロボットに出来ない情緒的価値や感情的価値のある情報販売ビジネスをしていく必要があるから重要です。

  

 5.最後に今回学び取ったことを今後のビジネスや生活にどう取り入れていくか?

 

 ビジネスや生活においてもっと悪ふざけをして行きたいです。面白さの追求を普段から継続して行ってビジネスや生活に取り入れて行きます。

 論理的な考えを基礎としてそれに付随して悪ふざけをして面白いコンテンツビジネスやアフィリエイトは出来ないものかを考えて行きます。

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